メディア別 おすすめ記事紹介
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ご近所さんから映画俳優まで。アットホームなカフェ&ベーカリー「The Yellow Deli」世界50店舗以上を展開するグローバルチェーンの日本1号店。手作りメニューとフレンドリーな接客で、地元・太秦の人々にも親しまれています。定番の観光地から少し足をのばして立ち寄りたい、ちょっと不思議で、あたたかなベーカリーカフェです。記事を読む
京都市観光協会
コメント木のぬくもりあふれる空間と、多国籍のスタッフが生み出す明るく穏やかな空気が魅力。パンやスイーツ、ドリンクなどのメニューも豊富で、どれにしようか迷う時間さえ楽しいひとときです。世界と京都をつなぐ、心あたたまる一軒です。
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文化体験から地域の人との出会いまで!お試し居住プログラムで始める京都移住の第一歩東山区のお試し居住プログラム「UPCYCLE LIFE HIGASHIYAMA」。参加された方は、文化体験や人々との交流を通して、人の温かさに触れる体験ができたと語ります。観光だけでは見えない「日常の京都・東山」の魅力に出会ってみませんか。
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京都市観光協会
コメント“暮らしとしての京都”を体験できるプログラムを紹介した記事です。地域の人との温かな交流を通じて、日常の暮らしの感覚や地元の魅力を感じられるのが特長です。文化や人との出会いをきっかけに、京都での暮らしを想像してみませんか?
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共につくる、共に過ごす。暮らしランプ×POP.POP.POPが描く協働のかたち2025年12月、京都三条会商店街の近くに開設された「ヒルネスタジオ90%」。一般社団法人暮らしランプと雑貨ユニット「POP.POP.POP」のコラボレーションによって生まれた、カラフルでポップな「癖あり」アイテムに出会えます。
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京都市観光協会
コメント就労継続支援B型事業所「なかの邸」や生活介護事業所「atelier uuu(アトリエウー)」を運営する「暮らしランプ」と、京都の雑貨ユニット「POP.POP.POP」。福祉の現場とクリエイティブの視点が出会い、「共につくり、共に過ごす」という関係性が生まれています。今後の協働も楽しみです。
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北大路で愛される「アメリカヤ楽器店」が生み出す、人と音楽が交わる時間。北大路エリアの商店街にある「アメリカヤ楽器店」では、素敵な楽器とスタッフさんに出会えます。お店に一歩足を踏み入れれば、その素敵な空間のトリコになるはず。楽器を始めたい人に、楽器を楽しんでいる人に是非訪れていただきたいお店です。
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京都市観光協会
コメント戦後まもなく創業した「アメリカヤ楽器店」は、ヴィンテージのピアノや弦楽器を丁寧に扱い、実際に音を出して選べる体験を大切にされてきた楽器店です。店内には音楽を通じた交流が自然に広がり、一人ひとりの音楽のはじまりをやさしくサポートしてくれる空気感が魅力です。
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ロックバランシングが教えてくれた生き方のヒント。鴨川から、美しい世界を想う鴨川で、石を積んで作品を製作するロックバランシングアーティストの池西さん。「コントロールできない存在の美しさ」に触れ、人間も自然の一部だと気付かされたのだとか。
作品作りに向き合う姿勢に、誰もがより良く生きるためのヒントが隠されている気がします。記事を読む
京都市観光協会
コメント競うものではなく、速さや完成を求めるものでもないという“ロックバランシング”。積み上げられた石に、池西さんの「いかに不自然で、いかに美しいか」という美意識が込められています。鴨川を散歩していると、いつかそんな石のアートに出合えるかもしれません。
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「わたしのホーム」と呼びたくなる、古本・雑貨・立呑みの店「ba hütte.」一通りの有名な観光地に行った後、何度でも京都に足を運びたくなる理由になるほどのお店に出会えることで、より京都を好きになってもらえ、地元の人とも知り合い、いつしか京都が観光地ではなく住みたいまちになる。そんな循環の起点となるような存在のお店に、ぜひ多くの人に足を運んでもらいたいです。
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京都市観光協会
コメント左京区修学院にある、古本・雑貨・立呑みのお店の紹介です。気ままな楽しみ方ができる心地よい空間には、自然と人が集い、会話が生まれます。ふらりと立ち寄れる場所があるって、なんだかいいなと思えるお店。そんな温かさが伝わる記事でした。
読者応援
コメント以前から修学院付近を訪れるたびに、何のお店なんだろうと気になっていました。知らないお店に飛び込む勇気があまりないのですが、記事を拝見し、店主の方の温かい人柄や、洒落た人だけが来る場所にしたくないというコメントも見て、これなら私もいけるかもと思いました。次修学院に行く際は、立ち寄らせていただきます。
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メディアデータ
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名称
京都移住計画
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URL
https://kyoto-iju.com/
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概要
京都移住計画は、移り住む先の暮らしをつくるコミュニティメディアです。これから京都に住む人、関わる人たちに向けて、「ようこそ」という気持ちと、京都府内の様々なパートナー(団体や地域等)と共に、ここ京都が「いつでもおかえり」と言える場所である為に、「居」「職」「住」3つのテーマのコンテンツ企画や情報発信を行い、移り住む先の暮らしをつくり続けます。
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運営・管理
株式会社ツナグム