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公益社団法人 京都市観光協会(DMO KYOTO)が厳選した、京都観光に役立つ良質な情報を集めたサイトです。WEBメディアやSNS、動画など、多様な媒体のコンテンツを横断的に紹介。持続可能な観光地づくりに共感してくださるメディアパートナーのほか、京都の魅力を伝える方々とも情報を連携し、発信します。

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メディア別 おすすめ記事紹介

PICK UP
  • おすすめ記事

    01
    【丸太町】「京都便利堂」で見つけた、アートを暮らしに取り入れる京都みやげ

    明治創業の京都便利堂では、世界で唯一続く印刷技術「コロタイプ」を活かした絵はがきや文具がそろいます。美術作品を身近に楽しめるアイテムは、京都みやげとしても人気で、暮らしにアートを取り入れる提案となっています。

    京都市観光協会
    コメント

    京都便利堂には、「コロタイプ」で印刷された美しい絵はがきやグッズが並びます。
    お店には「美術はがきソムリエ」がおり、はがき選びを手伝ってくれます。ソムリエの案内で選ぶ一枚は特別な思い出にもなるはず。

  • おすすめ記事

    02
    祈らない、願わない、京都の伝統技術が生んだ、新しいだるまのかたち【京都デニム】(京都市下京区)

    京友禅の技術をデニムに取り入れた「京都デニムだるま」。願掛けの象徴だった従来のだるまと異なり、意味を押しつけない存在として、暮らしに静かに寄り添います。すべて一点物で、贈り物にも新しい価値を提案しています。

    京都市観光協会
    コメント

    着物文化が縮小し、京友禅の技術を活かす機会が少なくなるなかで、デニムという素材を通して「良いもの」を後世につたえる「京都デニム」。
    2026年に生まれた「京都デニムだるま」も、職人が手作業で金彩友禅の技法をデニムに施しています。現代のライフスタイルに溶け込む、新しいだるまの魅力に出合えます。

  • おすすめ記事

    03
    【東山区】初夏の東福寺で脳がととのう夜―没入型サウンドアートナイト「ZEN NIGHT 東福寺」

    禅とニューロミュージックが織りなす没入型のライトアップ。歩くだけで感覚がととのう不思議な音の演出や、脳波を可視化する新感覚の坐禅など。従来の観光の枠を超えた “ととのう”という新しい夜の過ごし方をさっそく体感してきました。

    京都市観光協会
    コメント

    没入型サウンドアートナイト「ZEN NIGHT 東福寺」の体験レポートです。ニューロミュージックと幻想的なライトアップに包まれる境内で、感覚を研ぎ澄まし深い瞑想状態へと没入していく贅沢なひととき。京都の歴史と最先端のアートが織りなす場で、究極の癒やしが体感できます。

  • おすすめ記事

    04
    「千年の都」が動き出す日――葵祭を、有料観覧席で味わう

    有料観覧席から静かに見つめる葵祭は、華やかさの奥にある祈りと時間の積層を感じさせます。流れる行列の中に、京都が今も生きた歴史を紡ぎ続けている奥行きが浮かび上がります。

    京都市観光協会
    コメント

    京都三大祭のひとつ「葵祭 」。その「路頭の儀」を有料観覧席から見たようすのレポートです。有料観覧席だからこそじっくり楽しめる行列の美しさや所作の静けさなどを、独自の視点で綴っていただいています。

  • おすすめ記事

    05
    【太秦映画村】早速潜入!映画製作の聖地がリニューアル

    リニューアルした太秦映画村では、撮影現場の臨場感から江戸の物語へと没入する体験が広がります。歩くほどに現実と非日常が溶け合い、日本の映画文化の余韻に静かに引き込まれていきます。

    京都市観光協会
    コメント

    「太秦映画村」が、2028年のフルリニューアルに向けて動き出しています。
    新しくなったショーやガイドツアーなど、生まれ変わった村内の様子を紹介。記事内では、連続ドラマ「心配無用ノ介 天下御免」の撮影現場公開の様子も臨場感たっぷりにレポートされています。

  • おすすめ記事

    06
    【京都 伏見区深草】作家・水上勉が歩いた深草

    深草の地を歩きながら、水上勉の戦時体験と作品に刻まれた記憶をたどります。何気ない街の風景の中に過去の重みが重なり、土地に宿る物語が静かに立ち上がってきます。

    京都市観光協会
    コメント

    1944年。京都の伏見区深草に拠点があった旧日本陸軍 第十六師団に配属された作家・水上勉。その経験から小説『兵卒の鬣(たてがみ)』『墨染』が生まれました。旧部隊の営門跡や師団街道、墨染の家並みなど、作品の一節と現在の景色を重ね合わせながら、歴史が息づく街を散策してはいかがでしょう。

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    07
    【烏丸御池】指先から和紙を楽しむ。日常を和で彩るアイテムが揃う和紙専門店「楽紙舘」

    京都文化博物館内にある和紙専門店「楽紙舘」を紹介。全国の和紙や源氏物語モチーフの文具、和紙ネイルなど、伝統を身近に楽しめる新しい和紙の魅力が詰まった一軒です。

    京都市観光協会
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    「楽紙館」では全国から集まった色とりどりの和紙はもちろん、ステーショナリーやインテリア雑貨も豊富に並びます。記事では「和紙をネイルとして楽しむ」という新しいスタイル提案に注目。和紙特有の温もりを指先に纏えば、日常がやさしく彩られそうです。驚きとときめきが詰まった店内を、ぜひ覗いてみませんか。

  • おすすめ記事

    08
    国宝・重文をたどる船旅~『びわ湖疏水船』 京都観光を、少しだけ違う角度から眺めてみる。

    琵琶湖疏水を船でたどり、国宝・重要文化財に指定されたトンネルや水路を体感。水上から眺める静かな京都の風景と、近代日本を支えた疏水の歴史を学ぶ特別な船旅を紹介します。

    京都市観光協会
    コメント

    明治の面影を残す国宝・重要文化財を辿る「びわ湖疏水船」。トンネルを抜けるたびに広がる鮮やかな緑や、水面から見上げる歴史的建造物の美しさは格別です。静けさと学びに満ちたひとときを満喫し、京都観光を少し違う角度から楽しむ特別な旅をご紹介します。

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    09
    【聖護院門跡】源孝志監督が語る、京の映画人たちで創り上げたミステリ時代劇『木挽町のあだ討ち』の見どころ

    聖護院門跡をロケ地に、源孝志監督が語る映画『木挽町のあだ討ち』の魅力。京都ゆかりの映画人と創り上げたミステリ時代劇の見どころや、作品に込めた想いに迫る。

    画像:(c)2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会 (c)2023 永井紗耶子/新潮社

    京都市観光協会
    コメント

    重要文化財の障壁画や本物が持つ美しさを活かした撮影は、京都の映画人たちが誇る職人技があってこそ。源孝志監督へのインタビューでは、撮影秘話や監督イチオシの庭園エピソードなど、映画『木挽町のあだ討ち』と京都の深い繋がりが紐解かれています。作品の世界観をより一層深く味わえる内容は必読です。

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    010
    京エコロジーセンターで毎週土曜開催の「伏見わっか朝市」で春の味覚とやさしいつながりを楽しんできた!

    京エコロジーセンターで毎週土曜に開催される「伏見わっか朝市」を体験。菜の花やふきのとうなど旬の味覚、地元野菜の安心感、人との会話が生まれる温かな雰囲気をレポート。

    京都市観光協会
    コメント

    地元産の新鮮な味覚が並ぶ「伏見わっか朝市」。暮らしのヒントが詰まったこの朝市は、お買い物だけでなく地域とのつながりを感じられる、温かい輪が広がる場所です。週末の朝、ふらりと出かけてみませんか。

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    011
    【市役所前】物語のような空間で文房具探し。暮らしにアートを添える雑貨が揃う「cozyca products shop HIRAETH」

    京都市役所前にある文具店「cozyca products shop HIRAETH」を取材。作家とのコラボによる便箋や雑貨が並ぶ、物語のような空間と、日常にそっと寄り添う文具の魅力を紹介しました。

    京都市観光協会
    コメント

    文房具や雑貨が並び、物語の世界に迷い込んだかのような空間が魅力のお店をご紹介。1階のショップではアートな逸品が見つかり、2階のギャラリーでは作家さんの作品に出合うことができます。日常に小さなときめきを添えてくれるアイテムは、自分へのご褒美や大切な人への贈り物にもぴったりです。

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  • 名称

    デジスタイル京都

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  • 概要

    京都ではたらくスタッフが、京都の“今”を発信するWEBメディア。イベント情報データベースのほか、グルメや暮らし、文化まで、地元目線で役立つ情報を取材して、わかりやすく紹介しています。 また、「E-TOKO深草」など地域に根付いたタイアップコーナーも制作。知る人ぞ知るエリアならではの魅力を発信し続けています。

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    タカラサプライコミュニケーションズ株式会社