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公益社団法人 京都市観光協会(DMO KYOTO)が厳選した、京都観光に役立つ良質な情報を集めたサイトです。WEBメディアやSNS、動画など、多様な媒体のコンテンツを横断的に紹介。持続可能な観光地づくりに共感してくださるメディアパートナーのほか、京都の魅力を伝える方々とも情報を連携し、発信します。

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PICK UP
  • おすすめ記事

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    【烏丸御池】指先から和紙を楽しむ。日常を和で彩るアイテムが揃う和紙専門店「楽紙舘」

    京都文化博物館内にある和紙専門店「楽紙舘」を紹介。全国の和紙や源氏物語モチーフの文具、和紙ネイルなど、伝統を身近に楽しめる新しい和紙の魅力が詰まった一軒です。

    京都市観光協会
    コメント

    「楽紙館」では全国から集まった色とりどりの和紙はもちろん、ステーショナリーやインテリア雑貨も豊富に並びます。記事では「和紙をネイルとして楽しむ」という新しいスタイル提案に注目。和紙特有の温もりを指先に纏えば、日常がやさしく彩られそうです。驚きとときめきが詰まった店内を、ぜひ覗いてみませんか。

  • おすすめ記事

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    国宝・重文をたどる船旅~『びわ湖疏水船』 京都観光を、少しだけ違う角度から眺めてみる。

    琵琶湖疏水を船でたどり、国宝・重要文化財に指定されたトンネルや水路を体感。水上から眺める静かな京都の風景と、近代日本を支えた疏水の歴史を学ぶ特別な船旅を紹介します。

    京都市観光協会
    コメント

    明治の面影を残す国宝・重要文化財を辿る「びわ湖疏水船」。トンネルを抜けるたびに広がる鮮やかな緑や、水面から見上げる歴史的建造物の美しさは格別です。静けさと学びに満ちたひとときを満喫し、京都観光を少し違う角度から楽しむ特別な旅をご紹介します。

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    【聖護院門跡】源孝志監督が語る、京の映画人たちで創り上げたミステリ時代劇『木挽町のあだ討ち』の見どころ

    聖護院門跡をロケ地に、源孝志監督が語る映画『木挽町のあだ討ち』の魅力。京都ゆかりの映画人と創り上げたミステリ時代劇の見どころや、作品に込めた想いに迫る。

    画像:(c)2026「木挽町のあだ討ち」製作委員会 (c)2023 永井紗耶子/新潮社

    京都市観光協会
    コメント

    重要文化財の障壁画や本物が持つ美しさを活かした撮影は、京都の映画人たちが誇る職人技があってこそ。源孝志監督へのインタビューでは、撮影秘話や監督イチオシの庭園エピソードなど、映画『木挽町のあだ討ち』と京都の深い繋がりが紐解かれています。作品の世界観をより一層深く味わえる内容は必読です。

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    04
    京エコロジーセンターで毎週土曜開催の「伏見わっか朝市」で春の味覚とやさしいつながりを楽しんできた!

    京エコロジーセンターで毎週土曜に開催される「伏見わっか朝市」を体験。菜の花やふきのとうなど旬の味覚、地元野菜の安心感、人との会話が生まれる温かな雰囲気をレポート。

    京都市観光協会
    コメント

    地元産の新鮮な味覚が並ぶ「伏見わっか朝市」。暮らしのヒントが詰まったこの朝市は、お買い物だけでなく地域とのつながりを感じられる、温かい輪が広がる場所です。週末の朝、ふらりと出かけてみませんか。

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    05
    【市役所前】物語のような空間で文房具探し。暮らしにアートを添える雑貨が揃う「cozyca products shop HIRAETH」

    京都市役所前にある文具店「cozyca products shop HIRAETH」を取材。作家とのコラボによる便箋や雑貨が並ぶ、物語のような空間と、日常にそっと寄り添う文具の魅力を紹介しました。

    京都市観光協会
    コメント

    文房具や雑貨が並び、物語の世界に迷い込んだかのような空間が魅力のお店をご紹介。1階のショップではアートな逸品が見つかり、2階のギャラリーでは作家さんの作品に出合うことができます。日常に小さなときめきを添えてくれるアイテムは、自分へのご褒美や大切な人への贈り物にもぴったりです。

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  • 名称

    デジスタイル京都

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  • 概要

    京都ではたらくスタッフが、京都の“今”を発信するWEBメディア。イベント情報データベースのほか、グルメや暮らし、文化まで、地元目線で役立つ情報を取材して、わかりやすく紹介しています。 また、「E-TOKO深草」など地域に根付いたタイアップコーナーも制作。知る人ぞ知るエリアならではの魅力を発信し続けています。

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    タカラサプライコミュニケーションズ株式会社